フューチャーCプロジェクトについて

事業内容

居場所事業

❖ フリースペース・学習スペース
❖ チャレンジスタディークラブ
❖ ママが「個」である居場所

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訪問サポート事業

子どもにとって家族と異なる「社会との接点」の役割を担う存在になることを目的に訪問サポートを行います。

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職業トレーニング

高校卒業後、就職を考えている高校生や仕事をするに自信のない若者を対象に、ニーズに合ったプログラムを作成しサポートを行います。

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バーチャルスペース・イベントの運営

オンライン上のバーチャルスペースで同じ想いを持つ子どもや親御さんがそれぞれ集える場所の提供やイベントの企画・開催を行います。

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フューチャーCプロジェクトのビジョン

フューチャーCプロジェクトは、お子さんや親御さんの気持ちや想いの代弁者となり、その想いをカタチにするために、みんなが安心できる居場所や仕組みをリアルやオンラインでつくっていきます。

フューチャーCプロジェクトの想い

今は、不登校などで立ち止まっているかもしれないけど、たくさんの「C」に出逢うことで一歩を踏み出すことができます。

親御さんやお子さんが支援者や居場所に繋がることも「C」、CHANCE(チャンス)なのです。
支援者や居場所に繋がることで、一歩を踏み出せずにいるお子さんに、CAN(できる)が生まれます。
CAN(できる)が積み重なっていくと、いろんなことにCHALLENGE(チャレンジ)するようになります。
今、不登校やひきこもっているお子さんは、COURAGEOUS(勇気ある)CHOICE(選択)をしたのです。
自分の命を守る選択をしたのです。
ありのままの自分を守ろうとしているのです。

どうしようもない気持ちをわかってほしい!
心のなかで、叫んで、もがき苦しんでいるお子さんがいます。
あなたのままでいいんだよ。
そのままでいいんだよ。

寄り添える大人がいるってこと、同じ気持ちを持つ仲間がいるってことを知っておほしい。
支援者に繋がる、居場所に繋がることは「Can be relieved(安心できる)」ってことを伝えたい。

フューチャーCプロジェクト 代表 古賀 友美(多々良)